WORLD HERITAGE BASIC
サンタ・マリア・デ・グアダルーペ王立修道院
基本情報
修道院には教会、回廊、礼拝堂、聖具室、王室関係の空間、ムデハル装飾、絵画群が残ります。カトリック両王や新大陸航海との関わりも深く、山間の巡礼地がスペイン内外の信仰と政治に結びつきました。村全体の雰囲気も修道院を中心にまとまっています。
BASIC INFORMATION
基本情報
登録年
1993
種類
文化遺産
国
スペイン
地域
ヨーロッパ
WHY
世界遺産になった理由
サンタ・マリア・デ・グアダルーペ王立修道院は、ムデハル、ゴシック、ルネサンス、バロックが重なる建築群と聖母グアダルーペ信仰により、スペイン王権と大西洋世界への信仰拡大を結ぶため。
MAP
地図
STAY
宿泊情報
おすすめ宿泊エリア
グアダルーペ村・トルヒーリョ周辺
宿泊メモ
グアダルーペは鉄道アクセスが弱く、車やバス利用が基本です。宿は修道院周辺の村内か、広域観光ならトルヒーリョやカセレスを拠点にする方法があります。
宿泊リンク
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