WORLD HERITAGE BASIC
サン・クリストバル・デ・ラ・ラグーナ
基本情報
ラ・ラグーナの旧市街には、直線的な街路、広場、色彩豊かな邸宅、教会、修道院、木造バルコニー付きの民家が並ぶ。軍事要塞よりも行政・宗教・住居を組み合わせた町割りが残り、大西洋植民都市の原型を歩いて確認できる。
BASIC INFORMATION
基本情報
登録年
1999
種類
文化遺産
国
スペイン
地域
ヨーロッパ
WHY
世界遺産になった理由
サン・クリストバル・デ・ラ・ラグーナは、城壁を持たない格子状都市として計画され、その街路構成と広場配置がアメリカ大陸のスペイン植民都市計画へ波及した、近世都市形成の基準例だから。
MAP
地図
STAY
宿泊情報
おすすめ宿泊エリア
ラ・ラグーナまたはサンタ・クルス
宿泊メモ
テネリフェ北空港から近く、サンタ・クルスからトラムでもアクセスできます。旧市街を歩くならラ・ラグーナ泊が便利です。
宿泊リンク
準備中
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