ロドスの中世都市

WORLD HERITAGE BASIC

ロドスの中世都市
基本情報

城壁、堀、騎士団長の宮殿、騎士通り、病院、モスク、浴場、住宅地が残る。港湾と防御施設が一体の中世都市構造を成す。門、塔、居住区、礼拝堂、商業路地も残り、軍事拠点と生活都市の双方を確認できる。

BASIC INFORMATION

基本情報

登録年
1988

種類
文化遺産


ギリシャ

地域
ヨーロッパ

WHY

世界遺産になった理由

聖ヨハネ騎士団とロドス中世都市が、ビザンティン・ゴシック・オスマン要素を重ねた東地中海の軍事都市景観を保つ、城壁と港湾施設が十字軍期の防衛都市を示すから

MAP

地図

STAY

宿泊情報

おすすめ宿泊エリア
ロドス旧市街

宿泊メモ
ロドス空港から車約30分。旧市街内外に宿泊可能。現地移動は事前確認。

宿泊リンク
準備中

IMAGE

イメージ

画像は準備中です。
RELATED ARTICLES

関連記事

まだ関連記事はありません。


LATEST STORIES

新着の世界遺産ストーリー

意外なあの人も信仰していた。厳島神社に残る天下人の痕跡

目次 豊臣秀吉も信仰した厳島神社千畳閣と…

宮島の町はどう生まれたのか。神の島に人が住み、商いが生まれるまで

宮島は、はじめから現在のような観光地だっ…

火・岩・桜…弥山に伝わる七つの神秘

宮島の弥山には、古くから「七不思議」と呼…

厳島神社とは|海に浮かぶ世界遺産を読み解く

目次 厳島神社とは厳島神社の歴史主祭神見…

なぜピラミッドは作られたのか?古代エジプト最大の謎に迫る

目次 ピラミッドはなぜ作られたのか?王の…

なぜ屋久島は「神の島」と呼ばれるのか?世界遺産の本当の魅力

目次 屋久島はなぜ「神の島」と呼ばれるの…

タイトルとURLをコピーしました