ロスキレ大聖堂

WORLD HERITAGE BASIC

ロスキレ大聖堂
基本情報

大聖堂内には王族の石棺、礼拝堂、煉瓦造ヴォールト、双塔が残ります。12世紀以降の建築様式が増築部分に重なって見えるのが特徴です。 クリスチャン4世礼拝堂など、各時代の王が自らの埋葬空間を増築した点も見どころです。

BASIC INFORMATION

基本情報

登録年
1995

種類
文化遺産


デンマーク

地域
ヨーロッパ

WHY

世界遺産になった理由

ロスキレ大聖堂は、シェラン島で発展した初期ゴシック煉瓦建築と王家墓廟の増築群が、北欧における教会建築と王権表象の変遷を示すため、世界的価値を持つから

MAP

地図

STAY

宿泊情報

おすすめ宿泊エリア
ロスキレ・コペンハーゲン

宿泊メモ
コペンハーゲンから鉄道でロスキレへ短時間。宿泊は両都市どちらも便利。

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