コトルの自然と文化歴史地域

WORLD HERITAGE BASIC

コトルの自然と文化歴史地域
基本情報

旧市街の城壁、山腹へ伸びる要塞道、聖トリフォン大聖堂、港が残る。湾はフィヨルド状に入り込み、都市防衛と航海の条件を形づくり、石造家屋が密集する。

BASIC INFORMATION

基本情報

登録年
1979

種類
自然遺産


モンテネグロ

地域
ヨーロッパ

WHY

世界遺産になった理由

ロヴチェン山地とコトル湾の地形に、ヴェネツィア支配下の城壁都市、聖トリフォン大聖堂、海上交易文化が結び付くコトル地域だから。

MAP

地図

STAY

宿泊情報

おすすめ宿泊エリア
コトル旧市街

宿泊メモ
ティヴァト空港が近く、ポドゴリツァからも車移動可。旧市街泊が便利。

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