WORLD HERITAGE BASIC
ナン・マドール:東ミクロネシアの祭祀センター
基本情報
テムウェン島沖の水路に囲まれた小島には、玄武岩柱の外壁、墓所ナンダウワス、石積み護岸、運河状の水路が残り、潮位で見え方が変わります。石材の大きさが印象的です。。防御的な外壁も確認できます
BASIC INFORMATION
基本情報
登録年
2016
種類
文化遺産
国
ミクロネシア連邦
地域
オセアニア
WHY
世界遺産になった理由
ナン・マドールはポンペイ島沖の人工小島群に玄武岩の宮殿、神殿、墓を築き、サウデルール王朝の政治・祭祀権力を表す太平洋巨石文化の世界的価値を持つから。
MAP
地図
STAY
宿泊情報
おすすめ宿泊エリア
ポンペイ島コロニア周辺
宿泊メモ
ポンペイ国際空港から車移動。宿泊はコロニア周辺を拠点にするのが現実的。
宿泊リンク
準備中
IMAGE
イメージ
画像は準備中です。
RELATED ARTICLES
関連記事
まだ関連記事はありません。