WORLD HERITAGE BASIC
サンタ・クルス・デ・モンポス歴史地区
基本情報
アルバラーダ通り沿いにサンタ・バルバラ教会、サン・フランシスコ教会、白壁の商家が並びます。川港として栄えた時代の広場、岸辺、格子窓の邸宅がまとまっています。河岸の広場と宗教施設の位置関係も町の性格を示します。
BASIC INFORMATION
基本情報
登録年
1995
種類
文化遺産
国
コロンビア
地域
南アメリカ
WHY
世界遺産になった理由
サンタ・クルス・デ・モンポスは、マグダレナ川に沿って線状に発達した都市構造と教会・邸宅群を保ち、北南米における河川交易型植民都市の希少な完成例であるから。
MAP
地図
STAY
宿泊情報
おすすめ宿泊エリア
モンポス中心部・アルバラーダ通り周辺
宿泊メモ
カルタヘナやサンタマルタから車移動が基本。川沿いの中心部泊が便利。
宿泊リンク
準備中
IMAGE
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