コロニア・デル・サクラメントの歴史地区

WORLD HERITAGE BASIC

コロニア・デル・サクラメントの歴史地区
基本情報

旧市街には城門、跳ね橋、石畳の小路、灯台、低い白壁の家並みがあり、川沿いに砲台跡や広場も配置されている。バスティオン跡や小広場も残り、川に面した眺望と細い路地が植民都市の境界を示している。

BASIC INFORMATION

基本情報

登録年
1995

種類
文化遺産


ウルグアイ

地域
南アメリカ

WHY

世界遺産になった理由

コロニア・デル・サクラメントは、ポルトガル式とスペイン式の街路構成が同じ市街に重なり、ラプラタ川交易をめぐる植民地抗争を物語る、南米植民地境界をめぐる都市史の証拠だから

MAP

地図

STAY

宿泊情報

おすすめ宿泊エリア
コロニア旧市街周辺

宿泊メモ
モンテビデオやブエノスアイレスから船・車でアクセス。旧市街宿泊が便利。

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