WORLD HERITAGE BASIC
トロードス地方の壁画教会群
基本情報
山村には急勾配屋根の小教会が点在し、内部には聖母子、受難伝、聖人像の壁画が残ります。外観は質素ですが内部装飾が濃密です。 教会ごとに鍵管理や開館日が異なり、保存のため内部撮影や照明が制限される場合があります。
BASIC INFORMATION
基本情報
登録年
1985
種類
文化遺産
国
キプロス
地域
ヨーロッパ
WHY
世界遺産になった理由
トロードス地方の壁画教会群は、アシヌ聖堂や聖ニコラオス・ティス・ステギスに残る壁画が、ビザンツからポスト・ビザンツまで500年の宗教美術を連続的に表すため、世界的価値を持つから
MAP
地図
STAY
宿泊情報
おすすめ宿泊エリア
カコペトリア・トロードス
宿泊メモ
ラルナカ空港やパフォス空港から車移動。宿泊はカコペトリアなど山間部。
宿泊リンク
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