シュパイヤー大聖堂

WORLD HERITAGE BASIC

シュパイヤー大聖堂
基本情報

身廊、翼廊、東西の塔、地下聖堂、皇帝墓所、ヴォールト構造が残る。赤色砂岩の外観と内部空間から、中世帝国教会の規模を確認できる。

BASIC INFORMATION

基本情報

登録年
1981

種類
文化遺産


ドイツ

地域
ヨーロッパ

WHY

世界遺産になった理由

シュパイヤー大聖堂は、コンラート2世とハインリヒ4世期の巨大ロマネスク聖堂で、神聖ローマ帝国の権威とライン地方建築への影響を示す世界的価値があるから。

MAP

地図

STAY

宿泊情報

おすすめ宿泊エリア
シュパイヤー

宿泊メモ
シュパイヤー駅から徒歩圏。宿泊はシュパイヤー旧市街かマンハイムを拠点にすると動きやすい。

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