プエブラ歴史地区

WORLD HERITAGE BASIC

プエブラ歴史地区
基本情報

碁盤目状の街区、大聖堂、ロサリオ礼拝堂、色鮮やかなタラベラ陶器の外壁が目立ちます。街路の直線性も登録範囲の特徴です。建物の外壁には陶器タイルが使われ、宗教施設と住宅の双方に装飾文化が残ります。

BASIC INFORMATION

基本情報

登録年
1987

種類
文化遺産


メキシコ

地域
北アメリカ

WHY

世界遺産になった理由

プエブラ大聖堂とタラベラ装飾の町並みは、スペイン都市計画を基盤に先住民技術と陶器意匠を融合し、植民都市建築の地域的発展を示す点で世界的価値を持つから。

MAP

地図

STAY

宿泊情報

おすすめ宿泊エリア
プエブラ歴史地区周辺

宿泊メモ
プエブラ市内宿泊が基本。メキシコシティ空港からバスや車で移動できます。

宿泊リンク
準備中

IMAGE

イメージ

画像は準備中です。
RELATED ARTICLES

関連記事

まだ関連記事はありません。


LATEST STORIES

新着の世界遺産ストーリー

意外なあの人も信仰していた。厳島神社に残る天下人の痕跡

目次 豊臣秀吉も信仰した厳島神社千畳閣と…

宮島の町はどう生まれたのか。神の島に人が住み、商いが生まれるまで

宮島は、はじめから現在のような観光地だっ…

火・岩・桜…弥山に伝わる七つの神秘

宮島の弥山には、古くから「七不思議」と呼…

厳島神社とは|海に浮かぶ世界遺産を読み解く

目次 厳島神社とは厳島神社の歴史主祭神見…

なぜピラミッドは作られたのか?古代エジプト最大の謎に迫る

目次 ピラミッドはなぜ作られたのか?王の…

なぜ屋久島は「神の島」と呼ばれるのか?世界遺産の本当の魅力

目次 屋久島はなぜ「神の島」と呼ばれるの…

タイトルとURLをコピーしました