ロックアイランド群と南ラグーン

WORLD HERITAGE BASIC

ロックアイランド群と南ラグーン
基本情報

ミルキーウェイ周辺の石灰岩島、海食洞、マリンレイク、サンゴ礁がまとまり、島内には古い村落跡、石積み遺構、貝塚もあります。淡水池と海水湖の違いも現地で分かります。

BASIC INFORMATION

基本情報

登録年
2012

種類
複合遺産


パラオ

地域
オセアニア

WHY

世界遺産になった理由

ロックアイランド群と南ラグーンはコロール州の礁湖、海洋湖、石灰岩島が集中し、海洋生物多様性と人類利用の痕跡が同じ海域に重層する世界的価値を持つから。

MAP

地図

STAY

宿泊情報

おすすめ宿泊エリア
コロール周辺

宿泊メモ
パラオ国際空港からコロールへ車移動。宿泊はコロール市街が最も便利。

宿泊リンク
準備中

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