サルヴァドール・デ・バイーア歴史地区

WORLD HERITAGE BASIC

サルヴァドール・デ・バイーア歴史地区
基本情報

ペロウリーニョ地区には色彩豊かな家並み、サン・フランシスコ教会、石畳の坂道が並び、旧総督府周辺には植民地時代の広場も残る。ラセルダ・エレベーターに近く、上町と下町の高低差も都市構造の特徴になっている。

BASIC INFORMATION

基本情報

登録年
1985

種類
文化遺産


ブラジル

地域
南アメリカ

WHY

世界遺産になった理由

サルヴァドールとペロウリーニョはポルトガル植民都市の街路、広場、修道院がアフリカ系文化と結びつき、大西洋世界の交流史を都市空間で語る世界的価値を持つから

MAP

地図

STAY

宿泊情報

おすすめ宿泊エリア
サルヴァドール旧市街・バーハ地区

宿泊メモ
サルヴァドール空港から車移動。旧市街周辺か海沿いのバーハ地区が拠点。

宿泊リンク
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