WORLD HERITAGE BASIC
サンタ・アナ・デ・ロス・リオス・デ・クエンカ歴史地区
基本情報
カルデロン公園、旧大聖堂、新大聖堂、プマプンゴ遺跡、トメバンバ川の河岸段丘がまとまります。植民都市と先住民遺構の重なりを確認できます。橋、広場、川沿いの段丘が、都市の骨格を読み解く手がかりです。
BASIC INFORMATION
基本情報
登録年
1999
種類
文化遺産
国
エクアドル
地域
南アメリカ
WHY
世界遺産になった理由
クエンカ歴史地区は、カルデロン公園を中心とする直交街路、二つの大聖堂、トメバンバ川沿いの景観がそろい、ルネサンス都市計画のアメリカでの定着を示すから。
MAP
地図
STAY
宿泊情報
おすすめ宿泊エリア
クエンカ旧市街・カルデロン公園周辺
宿泊メモ
クエンカ空港から中心部へ車で短時間。旧市街泊なら広場や川沿いを歩きやすい。
宿泊リンク
準備中
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