WORLD HERITAGE BASIC
ロス・カティオス国立公園
基本情報
アトラト川の氾濫原、沼沢林、低地熱帯雨林が入り組みます。園内にはジャガー、オオアリクイ、コンゴウインコ類が生息し、川と森の境界に多様な水辺環境があります。水辺と森林の連続性を現地の地形から読み取れます。
BASIC INFORMATION
基本情報
登録年
1994
種類
自然遺産
国
コロンビア
地域
南アメリカ
WHY
世界遺産になった理由
ロス・カティオス国立公園は、ダリエン地峡とアトラト川流域を結ぶ湿地・熱帯林を守り、中米系と南米系の生物相が交差する地域で、多数の鳥類や絶滅危惧種の避難地となるから。
MAP
地図
STAY
宿泊情報
おすすめ宿泊エリア
メデジン・アパルタド・ウラバ地域
宿泊メモ
メデジン空港からウラバ方面へ陸路移動。公園内は制限が多く、近隣都市で手配が必要。
宿泊リンク
準備中
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